舞台「終遠のヴィルシュ ErroR:salvation Case. Yves」
<オフィシャル先行(抽選)チケット、9月21日(日)23:59まで受付中!
【チケット】 9,900円(税込・全席指定)
※本作は残酷な表現・描写が含まれます。ご了承の上でチケットのご購入をお願いいたします。
◇先行販売チケット◇
※先行毎に対象となる方が異なりますのでご注意ください。
※手数料や注意事項などの詳細は、各申込受付サイトにて必ずご確認の上お申込ください。
※先行販売チケットは良席をお約束するものではございません。(2階席になる場合もございます。予めご了承ください。)
[オフィシャル先行(抽選)]
お申込みページ:https://w.pia.jp/t/stage-virche/
・受付期間:2025年9月14日(日)17:00~9月21日(日)23:59
・当落発表日:2025年9月26日(金)18:00
・入金期限:2025年9月29日(月)23:59
※WEB受付のみ
※制限枚数:1申込につき2枚まで
※1公演につき1回の申し込みが可能です(公演数に制限はございません)
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舞台「終遠のヴィルシュ ErroR:salvation Case. Yves」
【INTRODUCTION】
万物をあいし愛されようとする男。死を超越する“想い”。
2021年に人気女性向けゲームブランド「オトメイト」より発売され、 美しいキャラクターとダークな世界観、緻密で重厚なストーリーで瞬く間に大ヒットした恋愛アドベンチャーゲーム「終遠のヴィルシュ -ErroR:salvation-」。
2024年12月には舞台化・第一弾、舞台「終遠のヴィルシュ ErroR:salvation Case. Scien Brofiise」の上演。好評を博しました。
そして2026年4月、満を持して舞台化・第二弾、「Case. Yves」。 絶望エンド・救済エンド、同時上演。続報にご期待ください。
【公演ホームページ】
https://virche2.scissors-blitz.com/
【公式X】
https://x.com/virche_stage
ハッシュタグ: #終ヴィルステ
【日程】
2026年4月23日(木)~4月29日(水・祝)
【劇場】
有楽町よみうりホール https://yomi-h.jp/access.html
〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-11-1読売会館7階
【原作】
オトメイト(アイディアファクトリー)
「終遠のヴィルシュ -ErroR:salvation-」 https://www.otomate.jp/virche/
【主題歌】
オープニングテーマ
LOVERIN TAMBURIN「リコリスの愛」
【脚本・演出】
粟島瑞丸
【キャスト】
イヴ:北村健人
セレス:小越春花
リュカ・プルースト:櫻井圭登
マティス・クロード:永島龍之介
シアン・ブロフィワーズ:北出流星
サロメ:石井陽菜
ヒューゴ:中田凌多
ダハト:戸塚世那
ナディア・プルースト:津久井有咲
アンクゥ:林 光哲
アドルフ:仲田博喜(特別出演) ほか
【ストーリー】
西ヨーロッパの小国・アルペシェール。
四方を海と黒き災いの花――リコリス・ノワージュに囲まれたこの国の人間は23歳までに死に至る《死の呪い》を抱いて生まれてくる。
万人に等しく死が降り注ぐアルペシェールは、いつしかこう呼ばれるようになった。
――死神に魅入られた国、と。
国民は短命である自分たちの運命を嘆き、抗う。
そして長年にわたる研究の末、あるシステムを創り出した。
23歳までに死を迎える肉体を捨て、
記憶だけを生き永らえさせる――“記憶のダウンロード”。
“記憶のダウンロード”によって永続的に生き続ける人々は“リライバー”と呼ばれ、
短命に抗い続けている。
時を同じくして、関わる者全てが不幸になることから《死神》と呼ばれる少女がいた。
人生を嘆いた少女が自ら生を終わらせようとした瞬間、
目の前に《死の番人》だと名乗る謎の男が現れる。
番人の導きにより、少女は否応なしにこの国に巣食う《様々な死の謎》に近づくこととなる。
死神に魅入られた者の運命が行きつく先は――
絶望だと知らずに。
【監修・制作協力】
吉田ミサ(アイディアファクトリー)、読(クレアトゥール)
【制作】
シザーブリッツ
【企画・製作】
舞台「終遠のヴィルシュ」製作委員会(エイベックス・ピクチャーズ、シザーブリッツ)
©IDEA FACTORY/©舞台「終遠のヴィルシュ」製作委員会
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