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一般社団法人公民連携推進機構(東京都港区、代表理事:高瀬亜富、以下「C+G」と略す)は、カンボジアで教育支援を行う公益財団法人CIESF(東京都渋谷区、理事長:大久保秀夫、以下「CIESF」と略す)、デジタル最先端国エストニアとの中学生の国際交流など先進的な国際交流を推進する奈良県宇陀市(市長:金剛一智)、および大谷翔平選手がドジャース選手達にふるまった「生まぐろ」の産地として注目を集める和歌山県那智勝浦町(町長:堀順一郎)と連携し、カンボジアの小学生を日本に招聘する初めての「小学生国際交流事業」を本年7月に実施いたしました。

2025年7月21日(月)~2025年7月25日(金)まで1週間の日程にて
日本の和の考えを学んだCLA(CIESF Leaders Academy:CIESFがカンボジアで運営する学校)第1回入学生が日本建国の歴史を学ぶとともに宇陀市・那智勝浦町の両自治体の学生との国際交流を目的としております。

初日には、カンボジアとの外交に力を入れられた岸田文雄元総理へ表敬訪問を実施いたしました。

本企画では、各地域の小学生の交流を図れるように、趣旨に賛同いただいた2名のオリンピアンが参加を予定し、スポーツを通じた国際交流を実現いたしました。

【奈良県宇陀市「水泳教室」参加アスリート】
■寺川綾(ロンドンオリンピック 100m背泳ぎ銅メダリスト)

【和歌山県那智勝浦町「ビーチスポーツ体験/海辺の安全教室」参加アスリート】
■佐伯美香(シドニーオリンピック ビーチバレー4位)
■遊佐雅美(ライフセービング世界選手権ビーチフラッグス 優勝4回)
■石島雄介(北京オリンピック バレーボール日本代表、東京オリンピック ビーチバレー日本代表)

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